ブランドやアイテムのPRをASLチームがサポート

ただバナーを配置するのと違い「信頼にできるストリーマーによって紹介される事は、口コミのように量より質の効果が期待できる」新たなPRシステム

APEX

Public Relations

新たに2つのPRブランドが決定したASL — Alliance Server League

4チームでの「APEX」イベントではじまり、「ヴァロラント」「オーバーウォッチ2」でもトライアルラン(試運転)イベントを開催、3タイトルのシリーズ化が見えだしたASL。

ASLは「ストリーマーにとっての活躍の場」「ビッグネームと戯れる夢舞台」であると同時に、様々なカタチで「企業やメーカーにとっての魅力的なPRの場」となる事を目指している。それはイベントとしての演出面や賞金額などに紐づき、リーグ発展ブースト、参加者の注目度向上、PR効果アップといった成長ループの源となり、全体に大きなメリットをもたらす。

その最初の足ががりとして募集を開始したのが、ASL所属チームに対する「PRブランド」。もし仮に、前段の話が当面は理想に過ぎないとしても「ブランド付きチーム」というのはプロチームっぽくてカッコ良いので即導入。「カッコ良いから」「面白そうだから」という観点・動機はとっても大切。

PRブランド
ASLでは所属チームごとの「PRブランド」を募集している。ブランドにはチームを応援、サポート、スポンサードしてもらい、チームやそのメンバーは配信やSNSで商品やサービスのPRをお手伝い。これは「クライアントとストリーマーのマッチング」の入口であり、「配信におけるPRを試してみたい」と考える企業、担当者の方に気軽に活用してもらいたいサービス

新たな2つのPRブランド

ASL Team-H の PRブランド「FIGHTING ARMOR(ファイティングアーマー)」は、フィギュア業界でクオリティを高く評価されるメーカー「千値練」のブランド。 「MARVEL」「Disney」「タツノコプロ」「ジョジョの奇妙な冒険」「ワンピース」といった作品の立体化を託されるだけでなく、オリジナルアレンジを許されるのは、千値練の職人力とデザイン力への信頼の証。

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Team-H: Hornets が ASL の中核チームたる所以は CAP. アンバー・ホーネットの存在にあり。交流サーバーAlliance の運営メンバーの1人であり、関係者から「最も信頼できる」と評される。

ASL Team-P の PRブランド「FREEing(フリーイング)」は、様々な漫画、アニメ、ゲームキャラにバニーガールの衣装を着せたフィギュアで有名。また、同ブランドが手がけるfigmaシリーズは、「江頭2:50アクションフィギュア」で話題となり、世界の名画を題材とした「テーブル美術館」シリーズへと発展している。

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Team-P: Powers は只今 ASL の人気No.1チーム。率いる CAP. 限界を超えるマンは明朗快活にして磊磊落落。気持ちの良いしゃべりぶりと気のいいあんちゃん気質で人気爆発に期待。

企業,PR担当の方々へ

既に、各チームキャプテンの配信にて専用バナーを実装し、PRスタート!

ASLはまだまだ黎明期、そしてチームメンバーが完全固定化してない現状において、そのPR力はまだまだ微力だが、ASLの急展開やメンバーによっては飛躍的にPR効果が上がる可能性もあります。是非、早期のお試しを。


ASLに関する詳細は特設ページで

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